【6月_レシピ紹介】黄土漢方蒸し× とうもろこしとタコの旨み巡りごはん🌽🐙

【6月】黄土漢方蒸し後に合うおすすめレシピ
🌿6月の養生テーマ: 湿気をためず、脾胃を整える
梅雨時期は湿気の影響で、 胃腸の働きが弱りやすくなる季節。
・吹き出物、ニキビ
・むくみやすい
・食べ過ぎ、食欲不振
・疲れが抜けない
・頭が重い
そんな不調を感じる方も多くなります。
黄土漢方蒸しで解毒や巡り、温めてにプラスして
食事からも「余分な湿」を溜め込まない工夫を🌿
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《とうもろこしとタコの旨み巡りごはん》
― 黄土漢方蒸し後の整えレシピ ―
とうもろこしのやさしい甘みと、
タコの旨味が広がる炊き込みごはん。
生姜としその香りを添えて、
湿気で重くなった体を軽やかに整えます🌽🐙
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🌿 6月の整え食材
👉 とうもろこし 余分な水分を流し、胃腸をサポート
👉 タコ 疲労回復を助け、元気を補う
👉 枝豆 脾胃をいたわり、体力をサポート
👉 生姜 胃腸を温め、巡りを助ける
👉 しそ 気の巡りを整え、食欲をサポート
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【材料/2〜3人分】
・米 2合
・ゆでだこ 100g
・とうもろこし 1本
・枝豆(むき身)50g
・生姜 1片
・大葉 5枚
・白ごま 適量
〈調味料〉
・酒 大さじ1
・白だし 大さじ1
・塩 小さじ1/2
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【作り方】
① 米を研ぎ、浸水する
② とうもろこしの実を外し、生姜は千切りにする
③ 米、調味料、とうもろこし、生姜、とうもろこしの芯を入れて炊飯する
④ 炊き上がったらタコと枝豆を加え、10分ほど蒸らす
⑤ 器に盛り、大葉と白ごまを散らして完成
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🌿 ポイント
✔ タコは後入れでやわらかく
✔ 大葉は食べる直前に
✔ とうもろこしの芯を一緒に入れて炊くと旨味UP
👉 「湿をためず、巡りを整える設計」
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🌿作った感想
調味料に頼らず生姜を多めに入れてみました!
少し薄味ではありますが、
とうもろこしの甘み・タコの旨味・しその香りのバランスがよい◎
食べたあとも重たさが残らないやさしいごはんでした✨
胃腸に負担をかけずに栄養が摂れて、
旬の食べ物は良いですね♪
梅雨時期の養生にも◎
ぜひお試しください☺️
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
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